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『天動説を信じていたころの人びとは、世界がどのようなものだと考えていたか』

地球が平らで、天が地球を中心に動いていると考えられていた頃、人々は科学よりも信念や伝統を重んじていました

文明の発達に伴って自分たちが住む大地がどんな形をしているかがわかってきた過程を、安野光雅さんが文章と緻密な絵で描いています

ページの隅々までじっくりと楽しめる絵本〜!